お忍び10年。株式会社楠の木販蔵。ここに現る。

楠の木販蔵

楠の木販蔵の正体

デジタルな時代にこそ、アナログな販売促進を。

進化しない。という進化を選択する。

時代おくれ。という新時代を生きる。

誇りはない。というプライドがある。

競争しない。協働で互いを認め合う。

社員とその家族の幸せを最大限に。

お客さまには究極のおもてなしを。

パートナー企業とは対等な関係を。

世のため人のために心を合わせる。

楠の木販蔵は、販売促進界の心ある天然記念物でありたい。
数学を学ぶより、算数を極めたほうが存在価値は上がったりする。

人生なんて解釈ひとつで極楽幸せだったりするから、周りからの評価を気にするより、
自分の感性を大事に、自分の道を気を楽にして歩んでゆきたい。
まあ、やるときはとことんやっちゃうんですけどね。

そんな楠の木販蔵とだからこそ、ここちよさと達成感を堪能できるのかも。

ようこそ、楠の木販蔵時代へ。
いつだって今がスタートラインです。いつもいっしょに。

楠の木販蔵

楠の木販蔵の事業領域

楠の木販蔵のコンサルティングコミュニケーション。

コンサルティングを取り入れたコミュニケーションで、企業さま・団体さまの販売促進および通知業務において、顧客とのコミュニケーション活動をトータルサポートします。

販売促進あるいは広告ご担当者さまとともに、既存顧客、見込顧客、休眠顧客、新規顧客に向けた販売促進の企画を考え、主に「紙」を用いたDMを活用した手法で実行。 お客さまサポートセンターあるいは総務ご担当者さまとともに、顧客に向けたご案内を心のこもった効率良い手法で展開していきます。 DMのプランニング、クリエイティブ、印刷、データシステム処理、出力、発送作業を一貫して遂行する体制を構築しており、次回施策に向けたアフターフォローまでトータルにサポートします。 主に通信販売業界、化粧品業界、教育機関、金融機関、不動産業界など会員組織を持つ企業さま・団体さまのビジネスをサポート。 販売促進および通知業務の要となるDMのプランニング、クリエイティブ、データシステム処理を内製化。印刷、発送業務は大規模・高品質を誇る協力工場とのパートナーシップを最大限に発揮します。コンサルティングコミュニケーションを取り入れた楠の木販蔵とのコミュニケーションで、他社 さまからは得られないここちよさと達成感をご堪能ください。

楠の木販蔵の事業領域
楠の木販蔵

楠の木販蔵のサポート体制

良きお付き合いをずっと大切に育んでいきたい。

楠の木販蔵は、いわゆる新規開拓営業はしません。
だから、楠の木販蔵に営業部は存在しません。営業マンもいません。
それは、既存のお客さまとの良きお付き合いをずっと大切に育んでいきたいからです。
楠の木販蔵の社員はみんな職人です。
職人の技でそれぞれの役割を果たし良質な仕事をします。
社員はみんなお客さまのファンだし、お客さまは楠の木販蔵のファンになってくれます。
強力なサポーターになってくれた既存のお客さまからご紹介いただいた企業さま・団体さまが新しいお客さまとなります。
楠の木販蔵は、楠の木販蔵の存在意義と存在価値のあり方をいつも考えています。

楠の木販蔵のサポート体制
楠の木販蔵 4F

楠の木販蔵 4F

楠の木販蔵 5F

楠の木販蔵 5F

楠の家シリーズ

楠の家シリーズ

楠の木販蔵

楠の木販蔵の社名の由来

なぜ「楠の木販蔵」か? もちろん理由があります。

「楠の木」
代表者の出身地である鹿児島の県木。成長が早く大木になることから事業の発展と掛けています。 神社や寺に高くそびえており神々しい木とされていることから、神頼みの気持ちも込めています。 「楠」または「楠木」の表記が一般的ですが、「の」は人と人のつながりを表す文字であり 「楠の木」としています。

「販蔵」
「販」売促進に携わる匠の技を持った職人たちが集う場所「蔵」合わせて「販蔵」です。

「楠の木販蔵」
会社をひとりの人物に見立て、自分たちが愛し誰からも愛される願いを込めています。 社名とはちょっと違う感じなので一度見たり聞いたりしたら覚えてもらえるかなというねらいもあります。 日本人として、現代の私たちが生きられる礎を築いてきた先代たちに敬意を表して、純和風な社名としています。

楠の木の写真

鹿児島県姶良市の蒲生八幡神社境内にそびえ立つ「蒲生のクス」は、 樹齢約1,600年、根周り33.5m、目通り幹囲24.22m、高さ約30mと日本で一番大きなクスノキです。
いつも楠の木販蔵を見守ってくれています。

楠の木販蔵

楠の木販蔵の会社概要

もっと知りたいことがあれば聞いてください。正直にお伝えします。

商号 株式会社 楠の木販蔵 / KUSUNOKIHANZO LTD.
代表者 代表取締役社長 大薗 憲二
所在地

〒101-0032
東京都千代田区岩本町二丁目16番2号
リブラ岩本町Ⅱ 4F

Google Map

各駅から楠の木販蔵までの経路を、スマートフォンでご確認いただけます。
QRコードを読み取ると Google マップが開きます。

TEL 03-5809-3980
FAX 03-5809-3908
設立 2017年1月18日
資本金 10,000,000円
決算 12月
従業員 22名( 2026年4月1日時点)
取引銀行 GMOあおぞらネット銀行
朝日信用金庫 豊島支店
興産信用金庫 本店
鹿児島銀行 東京支店
三菱UFJ銀行 神田駅前支店

楠の木販蔵は、世のため人のために活動している人を応援します。